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用語集、よくある質問などはこちら:用語集FAQ

カレンダーとイベントの管理

カレンダー&イベントの操作の説明です。
イベントをカレンダー形式で管理することができます。 ブロックとして記事やページ中に表示することも可能です。 管理画面 > カレンダー&イベント ページで操作します。 このページでは、カレンダーとイベント一覧を確認することができます。 切り替えは、ページ上部にある2種類のアイコンをクリックします。 カレンダー表示 イベント一覧表示 カレンダー関連 カレンダーの管理 カレンダーの各種設定 カレンダーイベント関連 カレンダーイベントの管理
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/calendar_events

GDPR + Cookie

WebサイトをGDPRに準拠させるための設定ができるアドオンです。 アドオン:GDRP + cookie Overall ページ サイトの設定がGDPRに適用しているか確認することができます。 Cookies Consent ページ cookieの同意バナーの表示設定をします。 項目 説明 Enable cookie consent cookieの同意バナーを表示します Compliance type バナーの表示タイプ(Opt-in、Opt-out、お知らせ) ポジション バナー表示位置 テーマ バナーデザイン Banner background バナー背景色 Banner text バナーテキスト色 Button background ボタン背景色 Button text ボタンテキスト色 Read more page read more ページの指定 メッセージ メッセージテキスト(未入力時はデフォルトのテキストが表示される) Dismiss button text Opt-out・お知らせタイプ時の終了ボタンテキスト(未入力時はデフォルトのテキストが表示される) Allow button text Opt-inタイプ時の許可ボタンテキスト(未入力時はデフォルトのテキストが表示される) Deny button text 拒否ボタンテキスト(未入力時はデフォルトのテキストが表示される) Policy link text ポリシーリンクテキスト(未入力時はデフォルトのテキストが表示される) ↓デフォルト設定でのサイト表示
https://concretecms-help.macareux.co.jp/add-on/gdpr

Concrete CMS 9.3.6 リリースノート

Concrete CMS 9.3.6 がリリースされました。 本ページは以下の原文を翻訳しています。 https://github.com/concretecms/concretecms/releases/tag/9.3.6 新機能 ファイルマネージャーからファイルをダウンロードする際に、カスタムファイルネームパターンを指定する機能を追加しました。利用可能なプレースホルダは{title}、{extension}、{filename}です。(thanks SashaMcr) ファイルマネージャーの列とソート順をデフォルト設定する機能を追加しました。(thanks SashaMcr) 機能改善 ユーザーの CSV エクスポートで、管理画面で定義された CSV オプションの「DateTime Format」が使用されるようになりました。(thanks SashaMcr) 画像スライダーブロックに 高さ/幅 オプションが追加されました。(thanks ajenkins-dev) RSS表示ブロックの controller と view コードの改善とリファクタリングをしました。(thanks SvanteArvedson) エクスプレス一覧ブロックのパフォーマンスを改善しました。(thanks hissy) その他パフォーマンスを改善しました。(thanks hissy) 修正: 全ページがキャッシュされると、セキュリティ・ヘッダーが設定されない。(thanks marcokuoni) 環境情報レポートに有用な情報を追加しました。(thanks JohnTheFish) 管理画面のブロックタイプページに、ブロックタイプに関する便利な情報を追加しました。(thanks JohnTheFish) バグ修正 ページが再編集されると、topic属性の子階層のトピックが消えてしまう。(thanks hissy) Dorset をイングランドの郡に復帰させました。(thanks ajenkins-dev) 修正:RSS表示機能で受信したRSS記事が重複して表示される。(thanks SvanteArvedson) ページのメインエリアに適用されたカスタムスタイルが、ページ上のエディターを使って配置されたスタックにカスケードされるバグを修正しました。 修正:Atomikドキュメントの作成が、フルコンテンツでインストールされていない場合、機能しない。 修正: トップナビゲーションバーに未承認バージョンのページが表示される。(thanks hissy) 結果フォルダが削除されたエクスプレスオブジェクトを編集する際のバグを修正しました。 (thanks dimger) アコーディオンブロックの controller.php を修正し、説明フィールドでプリティURL を使用できるようにしました。(thanks jbender0) 入力すべき属性がある場合にOAuthでログインできない問題を修正しました。(thanks mlocati) トピックのカテゴリーでページリストをフィルターする選択が機能しない(トピックだけが機能する)状況を修正しました。(thanks hissy) CMSのUIツールチップがBedrock以外のテーマで正しく表示されていなかったバグを修正しました。 修正:[ファイルを選択] モーダルを開くと "最終更新日時"ヘッダがアクティブになっていましたが、代わりに "ファイル名"がアクティブになるようにしました。(thanks hissy) 削除されたユーザーからのメッセージを受信した場合、プライベートメッセージメールボックスにエラーが発生する問題を修正しました。(thanks wtflm) 修正:イベント一覧ブロックのトピックフィルタ UI 要素が正しく再入力されない。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/release/ver9-old/concrete-cms-936

よくある設定例集

ヘルプデスクでよくお問い合わせいただく設定事例を紹介します。
 マカルーデジタルでは、Concrete CMSのヘルプデスク(操作質問等)を請け負っています。  その問い合わせの中から、よくいただいた設定に関する質問をまとめました。 一覧+詳細ページの設定例 一覧ページ+詳細ページの組み合わせの設定例を解説しています。 ブログ記事用のページタイプの設定例 特定のページ下に公開する、ブログやニュース形式のページタイプの設定例を紹介しています。 トピックでページリストを絞り込む設定 ブログやお知らせ分類などで、表示しているページリストの内容を絞り込む設定例を紹介しています。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/editor/sample-settings

メールアドレス、パスワードを変更する

プロフィール編集ページでEメールアドレス、パスワードの変更ができます。 プロフィール編集ページへのアクセス方法はサイトやテーマ、表示権限によって異なります。 サイトやテーマ別に用意されているアカウントメニューから開く ツールバーのプルダウンメニューから開く 管理画面>マイアカウントを開く ※プロフィール編集ページの表示ができない場合は、管理者に依頼してください。 サイトやテーマ別のアカウントメニューから開く場合↓ ツールバーのプルダウンメニューから開く場合↓ 管理画面 > マイアカウントから開く場合↓ ※ パスワード変更はページ下にあります 変更後、「保存」をクリックします。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/basic/myaccount

アカウント設定

パスワードの必須条件設定や、ログイン方法(アカウントID+パスワード、メールアドレス+パスワードの組み合わせ)、ログイン後にどこのページをスタートとするかなどの設定をまとめています。 アカウントオプション アカウントのログイン方法や、 メンバー登録方法などはこちら。 アカウントオプション ログイン後スタートページ 公開プロフィール パスワードオプション パスワードに使う文字制限などはこちら。 パスワードの必須条件を設定する
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/account-settings

Concrete CMS 9.3.7 リリースノート

Concrete CMS 9.3.7 がリリースされました。 本ページは以下の原文を翻訳しています。 https://github.com/concretecms/concretecms/releases/tag/9.3.7   バグ修正 PHP8で9.3.6以降ファイルマネージャーが壊れていた問題を修正しました。 PHP8で、特定の状況下でトップナビゲーションバーの編集時に発生する未定義変数エラーを修正しました。(thanks hissy)
https://concretecms-help.macareux.co.jp/release/ver9-old/concrete-cms-937

Concrete CMS 8.5.21 リリースノート

Concrete CMS 8.5.21 がリリースされました。 本ページは以下の原文を翻訳しています。 https://github.com/concretecms/concretecms/releases/tag/8.5.21   挙動の改善(Behavioral Improvements) スタックのインポート時、まずスタックノードにスタックパスがあるかを確認し、なければスタック名で処理するようになりました(Thanks mlocati) ブロックタイプで NULL のエクスポートに対応し、0 の扱いもより正確になりました(Thanks mlocati) ログ処理に関する細かな調整をバージョン9からバックポート(Thanks SashaMcr)   バグ修正(Bug Fixes) 削除済みブロックのエイリアスをエクスポートする際に発生していた不具合を修正(Thanks mlocati) 「エクスプレスエントリーリスト」ブロックをコピーしたときの getAreaHandle() 関数エラーを修正(バージョン9ですでに対応済の修正を反映)   セキュリティアップデート(Security Updates) CVE-2025-8571 - Conversation Messages 管理画面における反射型 XSS の修正 Url::setVariable メソッドにサニタイズ処理を追加することで、XSS(クロスサイトスクリプティング)の脆弱性を修正しました。 悪意ある入力により、以下のリスクがありました: セッションクッキーやトークンの窃取 Webコンテンツの改ざん 悪質なサイトへのリダイレクト 管理者権限を悪用した操作の実行 CVSS v4.0 スコア:4.8(中程度) CVSS:4.0/AV:N/AC:L/AT:N/PR:H/UI:P/VC:L/VI:L/VA:N/SC:N/SI:N/SA:N 修正コミット: v9 向け → commit 12643 v8 向け → commit 12646 セキュリティ調査および報告:Fortbridge
https://concretecms-help.macareux.co.jp/release/concrete-cms-8521

スキンを変更する

Concrete CMS ver.9 以降から搭載された「テーマのスキン」をカスタマイズする方法を解説します。
Concrete CMS では、ver.9 からテーマのデザイン変更は スキン を変更する形になりました。 このページでは、スキンの変更方法を解説しています。 ver.8 でのデザイン変更方法については、デザインを変更する ページをご覧ください。 テーマのスキンについて テーマが持つ「デザインのパターン」のことです。 Concrete CMS ver.9 では、テーマで用意されたスキンをもとに色・フォント・ボタンなどの見た目を調整して、自サイト専用のスキンを作成し、ページごとに適用できるようになりました。 Concrete CMS 標準搭載のAtomik テーマで言えば、以下のような調整が可能です。 トップページは Default スキンを適用 Blog ページ以下では、Golden Meadow スキンを適用 スキンになったことでできなくなったこと 従来、ver.8 では各ページで直接デザインを調整するか、サイト全体に適用するかの2択でした。 現在のスキン形式では管理画面でスキンをあらかじめ用意してから、各ページに適用する形になりました。 そのため「このページだけ色味をちょっと変更したい」となった場合、専用スキンを作成する必要があります。 本ページで解説すること 本ページでは、すでに作成済みのスキンを適用する方法を解説します。 そのため、スキンの作成方法については別途管理者向けのマニュアルである 既存のスキンをカスタマイズする を参照してください。 スキンをページに適用する あらかじめ用意してあるスキンを適用するには、以下の2つの方法があります。 ページに訪問して直接適用する フルサイトマップやページ検索を利用して管理画面上で適用する ここでは、ページに訪問して直接適用する方法をご案内します。 スキンを変更したいページを表示します。 ツールバーの歯車(ギア)アイコンをクリックします。表示されたページ設定メニューから「デザイン」をクリックします。 表示されたパネルのスキン欄のプルダウンメニューから、適用したいスキンを選択します。 スキンを選択すると、適用イメージが右側に表示されます。 問題なければ、[変更を保存] ボタンをクリックします。 なお、変更を保存した段階ではゲストには変更内容は公開されていません。 このデザイン変更を公開したい場合は、ページを公開してください。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/editor/page-settings/design/change-skin

Macareux Advanced PageList

標準のページリストブロックを拡張したブロックアドオンです。
Macareux Advanced Page List の入手先はこちら(マーケットプレイス:英語) 概要 Concrete CMS 標準のページリストブロックを拡張したアドオンブロックです。 キーワード検索やページ属性検索、年絞り込みやAdvanced Page Listブロックを使用したサイト内検索ができるようになります。 標準のページリストブロックの機能についてはこちらを参照してください。 標準のページリストブロックから拡張されて追加された機能は以下のとおりです。 キーワード検索機能の追加 参照ページの条件として複数のページタイプの指定機能の追加 言語で絞り込み機能の追加 オプション属性での絞り込み機能の追加 トピック属性の除外機能の追加 ページ属性検索機能の追加 また、当アドオンをインストールすると次のブロックが追加されます。 Advanced Page List APL用 年ナビ(Year Nav for APL) APL用 検索フォーム(Search From for APL) 標準のページリストブロックと異なり、利用できない機能は以下のとおりです。 RSS配信設定が行えない スクリーンショット ※ 左サイドに「APL用 年ナビ」を使用 Advanced Page Listブロック ソース&検索 タブ 標準版ページリストブロックにあった機能はRSS配信機能以外は保持しています。 その上で、追加された機能が以下のとおりです。 言語で絞り込み 多言語サイトであった場合、リスト内の表示対象ページをどの言語とするかを選択することができます。 なお、単一言語(日本語のみなど)サイトの場合、この絞込みを入れても影響ありません。 キーワード検索 チェックを入れると、ページリストの下にキーワード検索欄が表示されます。属性検索と併用することが可能です(この場合はAND検索になります) このとき、キーワードは「単一キーワード検索」「複数キーワード検索」の2種類から選べます。 単一キーワード検索 1つの単語のみ検索することができます。複数の単語を組み合わせた検索はできません(スペースを入力すると、スペースも含めた単語が対象になります) 複数キーワード検索 2つ以上の単語を、スペースを区切って組み合わせて検索することができます。 AND条件 スペースで区切った2つ以上の単語が含まれるページを検索します。 OR条件 スペースで区切った2つ以上の単語のいずれかが含まれるページを検索します。 属性検索 検索対象の属性にチェックを入れると、ページリストの下に検索欄が表示されます。 キーワード検索と併用することが可能です(この場合はAND検索になります) 属性のタイプに応じた検索入力欄が表示されます。 (例:トピック属性の場合はトピックツリー、テキスト属性の場合はテキストボックスなど) 「複数トピックの検索を有効にする」をONにすると、トピック属性で複数項目をAND条件で検索します。 (例:ブログ記事トピックの場合、スポーツとプロジェクト両方のトピックを選択した場合、スポーツとプロジェクト両方のトピックを選択した記事のみヒット) また、属性名の左側にある十字キーをドラッグすることで、Advanced Page Listに表示する検索項目の表示順序を変更することができます。 結果 タブ 標準版ページリストブロックにあった以下の設定項目がこちらのタブに移動しています。 表示するページ数 ページ名、サムネイルなどの表示有無 ページネーションの有無 リストのソート順 以下の機能は追加された機能です。 結果ページ 当アドオンは、検索ブロックの代わりにも使用できるようになっています。 検索ブロック(検索結果一覧)の代わりに使用する場合は、当該機能を変更してください。 APL用 年ナビブロック ブログでよく見かける、ページ作成日を年単位で絞り込むことができる機能ブロックです。 このブロックを使用するときは、Advanced Page List側の「ソース&検索」タブにある「他のブロックからこのページリストの絞り込みを有効にする。」にあらかじめチェックを入れてください。 フィルタ 絞り込み対象は以下の2種類で行えます。 親ページ ページタイプ 両方を設定した場合、両方の条件に合うページを対象に絞り込まれます。 結果 「クリックで別ページへリダイレクト」を有効にすると、絞り込み年をクリックしたとき、指定したページにジャンプします。 フォーマット 年ナビブロックに表示されるタイトル名を設定することができます。 APL用 検索フォームブロック 標準の検索ブロックに、更に属性検索機能が追加されました。 通常のページ内検索としてもご利用いただけます。 このブロックには、検索結果を表示するページリスト機能はありません。 検索結果を表示するために必ずAdvanced Page Listブロックが設置されているページを指定してください。 キーワード検索 キーワード検索用の検索ボックスとボタンが表示されます。 例:ElementalテーマのHeader Searchエリアに入れた場合 属性検索 属性検索用の入力エリアとボタンが表示されます。 例:ElementalテーマのHeader Searchエリアに入れた場合 複数ノードを組み合わせて検索する場合は「複数トピックの検索を有効にする」にチェックを入れてください。 結果ページ 検索結果を表示するページをサイトマップから設定します。 検索結果ページには必ずAdvanced Page Listブロックを設置し「他のブロックからこのページリストの絞り込みを有効にする。」のチェックを入れてください。 また、当ブロックでキーワード検索を有効化した場合は検索結果ページのAdvanced Page Listブロックのキーワード検索を、属性検索を有効化した場合は検索結果ページのAdvanced Page Listブロックの属性検索を有効化してください。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/add-on/advanced-pagelist