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用語集、よくある質問などはこちら:用語集FAQ

Concrete CMS 8.5.21 リリースノート

Concrete CMS 8.5.21 がリリースされました。 本ページは以下の原文を翻訳しています。 https://github.com/concretecms/concretecms/releases/tag/8.5.21   挙動の改善(Behavioral Improvements) スタックのインポート時、まずスタックノードにスタックパスがあるかを確認し、なければスタック名で処理するようになりました(Thanks mlocati) ブロックタイプで NULL のエクスポートに対応し、0 の扱いもより正確になりました(Thanks mlocati) ログ処理に関する細かな調整をバージョン9からバックポート(Thanks SashaMcr)   バグ修正(Bug Fixes) 削除済みブロックのエイリアスをエクスポートする際に発生していた不具合を修正(Thanks mlocati) 「エクスプレスエントリーリスト」ブロックをコピーしたときの getAreaHandle() 関数エラーを修正(バージョン9ですでに対応済の修正を反映)   セキュリティアップデート(Security Updates) CVE-2025-8571 - Conversation Messages 管理画面における反射型 XSS の修正 Url::setVariable メソッドにサニタイズ処理を追加することで、XSS(クロスサイトスクリプティング)の脆弱性を修正しました。 悪意ある入力により、以下のリスクがありました: セッションクッキーやトークンの窃取 Webコンテンツの改ざん 悪質なサイトへのリダイレクト 管理者権限を悪用した操作の実行 CVSS v4.0 スコア:4.8(中程度) CVSS:4.0/AV:N/AC:L/AT:N/PR:H/UI:P/VC:L/VI:L/VA:N/SC:N/SI:N/SA:N 修正コミット: v9 向け → commit 12643 v8 向け → commit 12646 セキュリティ調査および報告:Fortbridge
https://concretecms-help.macareux.co.jp/release/concrete-cms-8521

スキンを変更する

Concrete CMS ver.9 以降から搭載された「テーマのスキン」をカスタマイズする方法を解説します。
Concrete CMS では、ver.9 からテーマのデザイン変更は スキン を変更する形になりました。 このページでは、スキンの変更方法を解説しています。 ver.8 でのデザイン変更方法については、デザインを変更する ページをご覧ください。 テーマのスキンについて テーマが持つ「デザインのパターン」のことです。 Concrete CMS ver.9 では、テーマで用意されたスキンをもとに色・フォント・ボタンなどの見た目を調整して、自サイト専用のスキンを作成し、ページごとに適用できるようになりました。 Concrete CMS 標準搭載のAtomik テーマで言えば、以下のような調整が可能です。 トップページは Default スキンを適用 Blog ページ以下では、Golden Meadow スキンを適用 スキンになったことでできなくなったこと 従来、ver.8 では各ページで直接デザインを調整するか、サイト全体に適用するかの2択でした。 現在のスキン形式では管理画面でスキンをあらかじめ用意してから、各ページに適用する形になりました。 そのため「このページだけ色味をちょっと変更したい」となった場合、専用スキンを作成する必要があります。 本ページで解説すること 本ページでは、すでに作成済みのスキンを適用する方法を解説します。 そのため、スキンの作成方法については別途管理者向けのマニュアルである 既存のスキンをカスタマイズする を参照してください。 スキンをページに適用する あらかじめ用意してあるスキンを適用するには、以下の2つの方法があります。 ページに訪問して直接適用する フルサイトマップやページ検索を利用して管理画面上で適用する ここでは、ページに訪問して直接適用する方法をご案内します。 スキンを変更したいページを表示します。 ツールバーの歯車(ギア)アイコンをクリックします。表示されたページ設定メニューから「デザイン」をクリックします。 表示されたパネルのスキン欄のプルダウンメニューから、適用したいスキンを選択します。 スキンを選択すると、適用イメージが右側に表示されます。 問題なければ、[変更を保存] ボタンをクリックします。 なお、変更を保存した段階ではゲストには変更内容は公開されていません。 このデザイン変更を公開したい場合は、ページを公開してください。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/editor/page-settings/design/change-skin

Macareux Advanced PageList

標準のページリストブロックを拡張したブロックアドオンです。
Macareux Advanced Page List の入手先はこちら(マーケットプレイス:英語) 概要 Concrete CMS 標準のページリストブロックを拡張したアドオンブロックです。 キーワード検索やページ属性検索、年絞り込みやAdvanced Page Listブロックを使用したサイト内検索ができるようになります。 標準のページリストブロックの機能についてはこちらを参照してください。 標準のページリストブロックから拡張されて追加された機能は以下のとおりです。 キーワード検索機能の追加 参照ページの条件として複数のページタイプの指定機能の追加 言語で絞り込み機能の追加 オプション属性での絞り込み機能の追加 トピック属性の除外機能の追加 ページ属性検索機能の追加 また、当アドオンをインストールすると次のブロックが追加されます。 Advanced Page List APL用 年ナビ(Year Nav for APL) APL用 検索フォーム(Search From for APL) 標準のページリストブロックと異なり、利用できない機能は以下のとおりです。 RSS配信設定が行えない スクリーンショット ※ 左サイドに「APL用 年ナビ」を使用 Advanced Page Listブロック ソース&検索 タブ 標準版ページリストブロックにあった機能はRSS配信機能以外は保持しています。 その上で、追加された機能が以下のとおりです。 言語で絞り込み 多言語サイトであった場合、リスト内の表示対象ページをどの言語とするかを選択することができます。 なお、単一言語(日本語のみなど)サイトの場合、この絞込みを入れても影響ありません。 キーワード検索 チェックを入れると、ページリストの下にキーワード検索欄が表示されます。属性検索と併用することが可能です(この場合はAND検索になります) このとき、キーワードは「単一キーワード検索」「複数キーワード検索」の2種類から選べます。 単一キーワード検索 1つの単語のみ検索することができます。複数の単語を組み合わせた検索はできません(スペースを入力すると、スペースも含めた単語が対象になります) 複数キーワード検索 2つ以上の単語を、スペースを区切って組み合わせて検索することができます。 AND条件 スペースで区切った2つ以上の単語が含まれるページを検索します。 OR条件 スペースで区切った2つ以上の単語のいずれかが含まれるページを検索します。 属性検索 検索対象の属性にチェックを入れると、ページリストの下に検索欄が表示されます。 キーワード検索と併用することが可能です(この場合はAND検索になります) 属性のタイプに応じた検索入力欄が表示されます。 (例:トピック属性の場合はトピックツリー、テキスト属性の場合はテキストボックスなど) 「複数トピックの検索を有効にする」をONにすると、トピック属性で複数項目をAND条件で検索します。 (例:ブログ記事トピックの場合、スポーツとプロジェクト両方のトピックを選択した場合、スポーツとプロジェクト両方のトピックを選択した記事のみヒット) また、属性名の左側にある十字キーをドラッグすることで、Advanced Page Listに表示する検索項目の表示順序を変更することができます。 結果 タブ 標準版ページリストブロックにあった以下の設定項目がこちらのタブに移動しています。 表示するページ数 ページ名、サムネイルなどの表示有無 ページネーションの有無 リストのソート順 以下の機能は追加された機能です。 結果ページ 当アドオンは、検索ブロックの代わりにも使用できるようになっています。 検索ブロック(検索結果一覧)の代わりに使用する場合は、当該機能を変更してください。 APL用 年ナビブロック ブログでよく見かける、ページ作成日を年単位で絞り込むことができる機能ブロックです。 このブロックを使用するときは、Advanced Page List側の「ソース&検索」タブにある「他のブロックからこのページリストの絞り込みを有効にする。」にあらかじめチェックを入れてください。 フィルタ 絞り込み対象は以下の2種類で行えます。 親ページ ページタイプ 両方を設定した場合、両方の条件に合うページを対象に絞り込まれます。 結果 「クリックで別ページへリダイレクト」を有効にすると、絞り込み年をクリックしたとき、指定したページにジャンプします。 フォーマット 年ナビブロックに表示されるタイトル名を設定することができます。 APL用 検索フォームブロック 標準の検索ブロックに、更に属性検索機能が追加されました。 通常のページ内検索としてもご利用いただけます。 このブロックには、検索結果を表示するページリスト機能はありません。 検索結果を表示するために必ずAdvanced Page Listブロックが設置されているページを指定してください。 キーワード検索 キーワード検索用の検索ボックスとボタンが表示されます。 例:ElementalテーマのHeader Searchエリアに入れた場合 属性検索 属性検索用の入力エリアとボタンが表示されます。 例:ElementalテーマのHeader Searchエリアに入れた場合 複数ノードを組み合わせて検索する場合は「複数トピックの検索を有効にする」にチェックを入れてください。 結果ページ 検索結果を表示するページをサイトマップから設定します。 検索結果ページには必ずAdvanced Page Listブロックを設置し「他のブロックからこのページリストの絞り込みを有効にする。」のチェックを入れてください。 また、当ブロックでキーワード検索を有効化した場合は検索結果ページのAdvanced Page Listブロックのキーワード検索を、属性検索を有効化した場合は検索結果ページのAdvanced Page Listブロックの属性検索を有効化してください。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/add-on/advanced-pagelist

他サービスのアカウント情報と連携する/解除する

Google,Facebook,Twitterなど
CMS バージョン8.5.1 をご利用の場合 バージョン8.5.1では、この画面上ではバグにより連携解除することができません。連携を解除させる場合は、自身のアカウントのセキュリティで「サードパーティによるアクセスを管理」より「Googleでログイン」欄から連携を解除してください。 なお、この方法で連携解除した場合、Googleアカウントと再連携するにはログイン画面のGoogleアカウントでログインをする必要があります。ご注意ください。 連携の解除も、マイアカウントのプロフィール編集ページから行います。 例)管理画面 > ようこそ > マイアカウント > プロフィール編集 [(サービス名) アカウントを解除] をクリックします。 ログインページに遷移すると、連携が解除されています。 もう一度プロフィール編集ページに遷移すると、ボタンが [(サービス名) アカウントを接続] になっています。 Concrete CMS では、他サービスのアカウントの情報を連携し、ログイン情報として利用することができ、対象サービスはGoogle、Facebook、Twitterに対応しています。 他サービスのアカウントと連携するには、以下の設定を実施する必要があります。 サイト設定でログイン画面に他サービスアカウント用のログインフォームを表示 ログイン後、アカウント設定で接続 自分のアカウントとの連携設定はマイアカウントページから行えます。 本マニュアルではGoogleアカウントを例に紹介します。 他サービスのアカウントと連携する 自分のマイアカウントページにある、プロフィール編集ページから設定します。 例)管理画面 > ようこそ > マイアカウント > プロフィール編集 認証タイプに応じて「○○アカウントを接続」という情報が表示されます。 [Googleアカウントを接続] をクリックすると、ログイン画面が表示されるのでアカウント部分をクリックします。 ※ Chromeブラウザなどでログイン済みでなければパスワード入力画面が表示されますので、その場合はパスワードを入力します。 この画面が表示されたら連携完了です。 他サービスのアカウントとの連携を解除する
https://concretecms-help.macareux.co.jp/basic/oauth_login

下書きページを編集する

下書きページを編集する方法です。
一旦保存した下書きページを編集するには、2通りの方法があります。 ツールバーのファイルアイコンから遷移して編集する 管理画面 > ようこそ > 確認待ちページから遷移して編集する ※ 画像はver.9の画面ですが、内容はver.8も同じです。 ツールバーのファイルアイコンから下書き保存されている一覧から編集する ツールバーのファイルアイコンのボタンをクリックすると、下書き保存されているページの一覧が表示されます。 一覧に表示されている下書きのリンク名をクリックすると、該当ページに遷移しますので、画面左上にある鉛筆アイコンをクリックして編集を開始してください。 確認待ちページから下書き保存している一覧から編集する 管理画面 > ようこそ > 確認待ちページからも確認することができます。 「確認待ち」一覧の下に「ページ下書き」一覧が表示されます。 一覧に表示されている下書きのリンク名をクリックすると、該当ページに遷移しますので、画面左上にある鉛筆アイコンをクリックして編集を開始してください。 編集後、鉛筆アイコンのボタンをクリックして、公開・保存・破棄のいずれかのボタンをクリックします。 [下書きを破棄] をクリックした場合、完全削除されます。 通常ページとは異なり、ゴミ箱には移動しませんのでご注意ください。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/editor/page/edit_draft

下書きページを編集する

下書きページを編集する方法です。
一旦保存した下書きページを編集するには、2通りの方法があります。 ツールバーのファイルアイコンから遷移して編集する 管理画面 > ようこそ > 確認待ちページから遷移して編集する ※ 画像はver.9の画面ですが、内容はver.8も同じです。 ツールバーのファイルアイコンから下書き保存されている一覧から編集する ツールバーのファイルアイコンのボタンをクリックすると、下書き保存されているページの一覧が表示されます。 一覧に表示されている下書きのリンク名をクリックすると、該当ページに遷移しますので、画面左上にある鉛筆アイコンをクリックして編集を開始してください。 確認待ちページから下書き保存している一覧から編集する 管理画面 > ようこそ > 確認待ちページからも確認することができます。 「確認待ち」一覧の下に「ページ下書き」一覧が表示されます。 一覧に表示されている下書きのリンク名をクリックすると、該当ページに遷移しますので、画面左上にある鉛筆アイコンをクリックして編集を開始してください。 編集後、鉛筆アイコンのボタンをクリックして、公開・保存・破棄のいずれかのボタンをクリックします。 [下書きを破棄] をクリックした場合、完全削除されます。 通常ページとは異なり、ゴミ箱には移動しませんのでご注意ください。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/editor/page/edit_draft

FAQ

弊社ヘルプデスクでよくお問い合わせいただく内容をFAQ形式でまとめています。
弊社ヘルプデスクによく来る操作に関するお問い合わせをまとめました。 随時更新していきます。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/editor/faq

ワークフロー設定

Concrete CMSでは、標準で1段階のワークフロー機能が搭載されています。ここでは、ワークフローについての説明と、設定方法の紹介などを行っています。
ワークフローとは? ページを公開する前に、誰か別のユーザーに確認してもらった上で公開してもらう仕組みです。 Concrete CMSではデフォルトでワンステップ(1段階)のワークフロー(以降、基本ワークフロー)が搭載されています。 基本ワークフローの使用パターンについては、弊社ブログの「基本ワークフローで可能なパターンの紹介」をご覧ください。 ワークフローの設定方法 ワークフローの作成と設定 ワークフローの通知設定(確認待ちページ) ワークフロー専用のリプライメールアドレスの設定 ワークフローの仕様 1. ワークフローは何個も送信可能 ワークフローは、バージョンごとに送信されます。 そのため、バージョン1の内容でワークフローを送信したあと、バージョン2の内容でワークフローを送信するといったことも可能です。 2. ワークフロー送信ではバージョンは生成されません 上述のとおり、ワークフローはバージョンごとに送信する仕組みになっています。 例えば、バージョン3の内容で一度保存後、特に内容を変更せずに [ワークフローへ送信] をクリックしても新しくバージョンが生成されることはありません。 3. ワークフロー送信後、承認前であれば送信者が追加で修正しても、その修正はワークフローに反映されます ワークフロー送信後に「あ、ここの部分の修正を忘れた!」と修正して、再送信することが可能です。 このとき、送信先の確認(承認)者には、修正された内容でページを確認・公開することができます。 なお、承認後はワークフローが完了してしまっているため修正は反映されません。 再度新しいワークフローを送信する必要があります。 4. 複数ワークフローの通知が届いたとき、表示されているバージョン番号が変わらなければ、どの通知で承認・却下しても結果は変わりません。 上記の承認前に内容を修正した場合、確認待ちページに通知が複数届くことがあります。 この場合、送信者名等の下にバージョン番号を確認します。同じバージョン番号であれば、どちらで承認・却下しても問題ありません。 ※ ただし、片方を承認してももう片方は通知に残ったままになります。不要な場合は v アイコンのメニューからアーカイブをクリックしてください。 ただし、下図のように違うバージョン番号が表示されている場合は、全く別物のワークフローです。この場合は最新のワークフローを確認するようにしてください。 5. 確認待ちページでアーカイブしてしまうと、通知は再表示できません 確認待ちページにある、各ワークフロー申請の横にある v アイコンをクリックすると、承認、却下のほかに「アーカイブ」という機能が表示されます。 このアーカイブ機能は、不要な通知(同じバージョンのワークフロー申請がきていて、片方を承認して残った場合等)を削除するときに使用します。 そのため、アーカイブしてしまった通知は、確認待ちページに再表示できません。 メール通知を有効にしていた場合は、メール通知をご確認ください。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/workflow

ファイルを検索する

ファイルを検索する方法です。
ver.8 1.ファイルマネージャーを表示し検索窓にキーワードを入力して検索することができます。 また、「詳細」をクリックすると検索の条件を設定することができます。 2.「フィールドの追加」をクリックして、フィールドを選択します。 ファイルセット、拡張子、登録日、追加されたページなど、様々な条件で絞り込むことができます。 3.条件設定後「検索」ボタンをクリックすると検索結果が表示されます。 ※ファイルマネージャーページでの検索条件設定は、ログアウトするまで保持されますのでご注意ください。 ver.9 ファイルマネージャーを表示し検索窓にキーワードを入力して検索することができます。 また、「詳細」をクリックすると検索の条件を設定することができます。 「フィールドの追加」をクリックして、フィールドを選択します。 ファイルセット、拡張子、登録日、追加されたページなど、様々な条件で絞り込むことができます。 条件設定後、ポップアップ下の [検索] をクリックすると検索結果が表示されます。 ※ 同じ条件項目を設定することはできません(例:フォルダを2つ等) ※ 複数条件の場合、AND条件になります。 ※ ファイルマネージャーページでの検索条件設定は、ログアウトするまで保持されますのでご注意ください。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/customer/scg/file_search

Concrete CMS 9.3.8 リリースノート

Concrete CMS 9.3.8 がリリースされました。 本ページは以下の原文を翻訳しています。 https://github.com/concretecms/concretecms/releases/tag/9.3.8   機能改善 is_featured がイベント属性かページ属性かをチェックし、適切にインデックスされていることを確認してから、イベント一覧やページリストブロックをフィルタリングできるようになりました。(thanks mlocati, ccmEnlil) 多言語ウェブサイトのロケール固有のスタックを編集する場合、そのスタックをパンくずの新しいセグメントとして表示するようになりました。(thanks mlocati)   バグ修正 ルートとは異なる多言語サイトツリーの下に外部リンクを追加する際、誤ったサイトツリーが設定されていた問題を修正しました (thanks mlocati) REST API経由のファイル更新時のエラーを解決するため、無効なパーミッションキーを修正しました(thanks hissy, mlocati) PHP 8において、application/files/incoming の下にサフィックスのないサブフォルダまたはファイルがある場合に、受信ディレクトリからファイルをインポートする際のエラーを修正しました (thanks mlocati) スタックの多言語版が存在するにもかかわらず、スタックを名前で参照した場合、不正なスタックが返されることがあった問題を修正しました (thanks mlocati, SvanteArvedson) 修正:CkEditor で画像の幅と高さを固定しても動作しない。 (thanks mlocati) 修正:ドキュメントライブラリ - 並べ替えがサブフォルダ内で機能しない。 エリアがNULLの場合にエリアレイアウトのカラムをエクスポートできない問題を修正しました (thanks mlocati) パッケージコントローラで独自のエンティティマネージャ・エンティティロケーション・レジストリを実装する際にNULLを返すと発生することがあったエラーを修正しました (thanks JohnTheFish) ボードスロットをカスタマイズできない問題を修正しました。   開発者向けアップデート CIF XML でパッケージをインストールする際に、パッケージ固有のオプションを指定できるようになりました (thanks mlocati) スタックリストオブジェクトのAPI改良しました (thanks mlocati) Page::getByPath はサイトツリーだけでなく、多言語サイトツリー内のすべてのページを返すことができるようになりました。 (thanks mlocati) External Concrete 認証メソッドコントローラに getExternalProfileURL を追加しました (thanks mlocati)
https://concretecms-help.macareux.co.jp/release/ver9-old/concrete-cms-938