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用語集、よくある質問などはこちら:用語集FAQ

ユーザーID、メールアドレス、パスワードを変更する

ユーザーID、メールアドレス、パスワードを変更する方法です。
変更方法 管理画面 > メンバー > ユーザー検索 ページを表示します。 ユーザー一覧から情報を変更したいユーザーIDをクリックします。 ユーザーの詳細ページが表示されます。 アカウント欄にある [編集] ボタンをクリックします。 アカウント情報の編集ポップアップが表示されます。 更新が完了したら、ポップアップ下の [保存] ボタンをクリックしてください。 このダイアログではユーザーID、メールアドレス、パスワードを更新できます。 パスワードの更新について パスワードを更新する場合、ログインユーザーのパスワードを求められることがあります。 この場合は下表のとおりに設定を行ってください。 新しいパスワード 変更対象のユーザーの新しいパスワードを入力します。 新しいパスワードを確認 パスワード(セキュリティ強化のため) 現在ログインしているユーザーのパスワードを入力します。 変更対象のユーザーのパスワードではありませんので、ご注意ください。 ver.8 の場合 変更方法 管理画面 > メンバー > ユーザー検索 ページを表示します。 ユーザー一覧から情報を変更したいユーザーIDをクリックします。 2.ユーザーID、メールアドレスをクリックすると吹き出しが表示されますので、内容を変更しチェックボタンをクリックします。 3.パスワードを変更する場合は、「パスワード」の横の「変更」ボタンをクリックします。ポップアップウィンドウが表示されますので入力して「更新」ボタンをクリックします。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/user-and-group/user/user_info_change

URLスラッグの自動挿入を無効化する

URLスラッグは通常、ページ名に英数字を入力すると自動的に挿入されます。 例えばこのページ名のタイトルである「URLスラッグの自動挿入を無効化する」と入力すると、URLスラッグには「url」が自動挿入されます。 Concrete CMS の管理画面上では制御できませんが、以下のファイル作成してサーバーに設置することで、自動挿入を無効化することが可能です。 この操作には、サーバーへのアクセス権限が必要です。サーバー管理者にお問い合わせください。 ファイルを作成する ここから先は有料コンテンツになります。ログインしてご覧ください。 ログイン pre.codestyle { margin: 1em 0; padding: 1em; border-radius: 5px; background: #25292f; color: #fff; overflow-x: auto; -webkit-overflow-scrolling: touch; } ver.9 ファイルを作成する url_slug.php ファイルを作成します。 ファイルには以下のように記述してください。 <?php namespace Application\Controller\Backend\Page; use Concrete\Core\Controller\AbstractController; use Symfony\Component\HttpFoundation\JsonResponse; class UrlSlug extends AbstractController { public function view() { return new JsonResponse(['error' => 'test'], 400); } } 作成したファイルをサーバーに設置する Concrete CMS をインストールしているディレクトリにある /application/controllers/backend/page フォルダに、先程作成した url_slug.php を配置します。 サーバーにある既存のファイルを更新する /application/bootstrap/app.php に下記を追記します。…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/urlslug-nonauto

Macareux Form Responder Notification

サイト内に設置したフォームごとに、返信メールの設定を管理画面から設定できます。 管理画面 > システムと設定 > Eメール > Form Response にフォームの一覧が表示されます。 設定するフォーム名をクリックすると、設定画面が開きます。 項目 内容 Disable Auto-Response OFF:自動返信メールを送信しない(デフォルト) ON:自動返信メールを送信する From Email From に使用するメールアドレスを入力します Reply-To Email Reply-To に使用するメールアドレスを入力します Send an email to the logged-in user ON:ログインユーザーにはアカウントに設定されているメールアドレス宛に自動返信メールを送信する(フォームにメールアドレスの入力欄がなくても送信します) OFF:ログインユーザーに自動返信メールを送信しない Template Type Input Manually:管理画面でメール本文を作成します Template PHP File:phpテンプレートファイルをメール本文に使用します Input Manually を選択した場合 件名 メールの件名を入力します HTML メール本文をHTML形式で入力します テキスト メール本文をプレーンテキストで入力します 受信元の設定に合わせて、HTMLメールかテキストメールが受信されますので、入力欄が分かれています。HTMLとテキストに同じ内容の本文を書いておくことをお勧めします。 フォームの回答を本文に挿入することが可能です。 項目ボタンをクリックすると本文内に挿入できます。マウスホバーでフォームの項目名が表示されますのでご活用ください。 Send an email to the logged-in user をONにすると、ユーザー属性も本文に挿入できるようになります。 Template PHP File を選択した場合 サーバー上に設置したメールのテンプレートファイルを使用することができます。 Template PHP File 欄にテンプレートファイル名を入力します。 テンプレートファイルは application/mail ディレクトリに設置します。…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/add-on/macareux-form-responder-notification

Google SAML 側の設定

Google SAML を利用してSAML認証を利用する場合の手順を解説します。
Google の公式ドキュメント(2026/01 時点)の手順に沿った方法を画像つきで解説します。 なお、この方法は Google Workspace の特権管理者以外では操作が行えません。 あらかじめ、特権管理者アカウントのログイン情報をご準備の上操作を進めてください。 1. アプリの追加 Google Workspace の管理画面にアクセスし、アプリ > ウェブアプリとモバイルアプリ のページを表示します。 一覧のメニューにある [アプリを追加 ▼] リンクをクリックします。 表示されたメニュー内にある [カスタムSML アプリの追加] をクリックします。 カスタムSAML アプリの追加ダイアログが表示されます。 以下の3つの項目を設定し、右下にある [続行] ボタンをクリックします。 アプリ名(必須) アプリの説明 アプリのアイコン ※ アプリの説明、アイコンは任意 2. メタデータ(XML)ファイルの取得 次に表示された「オプション1」の項目の中にある [メタデータをダウンロード] ボタンをクリックして、ファイルを取得します。 ダウンロードが完了したら、ダイアログ下の [続行] ボタンをクリックします。 3. Google ID プロバイダの設定 次に表示された「サービス・プロバイダの詳細」で、以下の設定を行います。 ACS のURL 利用しているアドオンの種類によって設定します。 Exchange Core SAML Authentication https://対象ドメイン/index.php/ccm/system/authentication/ed_saml/acs Macareux SAML Authentication https://対象ドメイン/index.php/ccm/system/authentication/md_saml/callback もし、Concrete CMS でプリティーURLを有効化している場合は、上記2つのURLから「index.php」を削除してください。 エンティティID 次の設定を入力します。 https://対象ドメイン/index.php/sp その他入力項目はありませんので、ここまで入力したら [続行] ボタンをクリックします。 4. 属性の登録 マッピング対象の属性を設定します。…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/add-on/saml/google-saml

Entra ID(Azure AD) の設定

エンタープライズアプリケーションを登録 Microsoft Azure のポータルページを表示します。 左サイドメニューの「エンタープライズアプリケーション」をクリックし、右側に表示されたページから「+新しいアプリケーション」をクリックします。 Azure Entra(Azure AD) ギャラリーが表示されます。 「+独自のアプリケーションの作成」をクリックします。 右側に作成ポップが表示されます。名前を入力し [作成] をクリックします。 ※ アプリケーションでどのような操作を〜の選択肢は「ギャラリーに見つからないその他のアプリケーションを統合します(ギャラリー以外)」を選択 作成したアプリケーションと概要ページが表示されます。 ユーザーとグループの割り当て ポータルページから、すぐこのアプリケーションにアクセスできるように設定します。 Getting Started の「1. ユーザーとグループの割り当て」をクリックします。 「+ユーザーまたはグループの追加」をクリックします。 「ユーザーとグループ」の [選択されていません] をクリックし、ユーザー・グループの選択ポップを表示します。自分自身のアカウントを選択し、ポップ下にある [選択] ボタンをクリックします。 「ユーザーとグループ」のところで「1人のユーザーが選択されました」と表示されていることを確認したら、ページ下の [割り当て] ボタンをクリックします。 ユーザーとグループページに戻ります。一覧に選択したユーザーが表示されています。 シングル サインオンの設定 アプリケーションの概要ページに戻ります。 Getting Started の「2. シングル サインオンの設定」をクリックします。 シングルサインオン方式で「SAML」を選択します。 セットアップページが表示されます。 基本的なSAML構成 「基本的なSAML構成」の編集アイコンをクリックします。 編集ポップが表示されます。 識別子(エンティティID)は、次の形式でEntiry IDを設定します。デフォルトで入っていた識別子は削除してください。 https://対象ドメイン/index.php/sp 応答URLは、使用しているアドオンに応じて次の形式で設定します。 Exchange Core SAML Authentication…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/add-on/saml/entraid

ブロックとスタックの表示・追加権限

ブロックやスタックの追加権限をユーザー・グループ単位で個別に設定することができます。また、ブロックについては利用させたくないブロックを一覧に表示させないときに利用します。
ツールバーの+アイコンをクリックした際に表示される、ブロック一覧やスタック一覧の表示可否を設定することができます。 ページ中に配置されているブロックの編集はOKで、ブロックの追加は不可としたい場合などに設定します。 ブロックとスタックの追加権限設定 管理画面 > スタックとブロック > ブロックとスタック権限 ページを表示します。 ブロック権限とスタック権限の編集欄が表示されます。 [ブロックを追加] または [スタックを追加] をクリックします。 追加ポップアップが表示されます。 ブロックやスタックを追加してよいグループ等を設定します。(アクセスエンティティの追加方法はこちらを参照) 設定が完了したら、ポップアップ下の [保存] ボタンをクリックします。 ブロックとスタック権限 ページに戻ります。ページ下にある [保存] ボタンをクリックします。 ※ [保存] ボタンをクリックしないと設定が保存されません。ご注意ください。 追加対象のブロックやスタックを制御する ブロック一覧は表示させた上で、その中にあるブロックの表示を絞り込みたい場合に設定します。 上述のブロック一覧の表示・追加権限設定の手順2まで進めてください。 個別にブロック表示を制限したいグループ・ユーザーをブロックを追加ポップアップで設定します。 [詳細] タブを開きます。 ブロック表示を制御したいグループ・ユーザーのプルダウンメニューを「すべてのブロックタイプ」から「カスタム」に変更します。 プルダウンメニュー下に表示されたブロック一覧の中から、追加・表示しても良いブロックにチェックを入れます。 設定が完了したら、ポップアップ下の [保存] ボタンをクリックします。 ブロックとスタック権限 ページに戻ります。ページ下にある [保存] ボタンをクリックします。 ※ [保存] ボタンをクリックしないと設定が保存されません。ご注意ください。 ツールバーの+アイコンをクリックした際に表示される、ブロック一覧の表示可否を設定することができます。ページ中に配置されているブロックの編集はOKで、ブロックの追加は不可としたい場合などに設定します。 表示・追加権限設定 ブロック一覧 個別ブロック ブロック一覧 1. 管理画面 > スタックとブロック > ブロックとスタック権限…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/user-and-group/permission/block-power

Concrete CMS 9.4.6 リリースノート

Concrete CMS 9.4.6 がリリースされました。 本ページは以下の原文を翻訳・要約しています。 https://github.com/concretecms/concretecms/releases/tag/9.4.6 新機能・改善(New Features) 管理画面「URLとリダイレクト」にて、プリティーURL を有効にする際、サーバー設定に問題があるとサイトが全く見えなくなるリスクがあるため、事前に警告を表示するようになりました(Thanks mlocati) 機能改善(Behavioral Improvements) ページ、ファイル、エクスプレスエントリー、カレンダーイベントに対してログ出力が追加されました。 「古いページバージョンの削除」タスクがより効率的かつ大規模なデータセットにも対応するように改善されました(Thanks biplobice) ログエントリーに「秒」単位の時刻表示を追加しました。 特定の条件(POSTリクエストなど)下で、末尾スラッシュへのリダイレクトが誤って実行されるバグを修正しました。このリダイレクトは現在、GET リクエストのみに限定されるようになりました(Thanks JohnTheFish) バグ修正(Bug Fixes) コンテナーインスタンスがページ読み込みごとに DB 上で削除・再作成される問題を修正しました。 エクスプレスエントリーの並び替えが動作しない問題を修正しました。 マルチサイト利用時、サイトマップから他サイトのページに移動できない問題を修正しました(Thanks hissy) REST API でグループ詳細が取得できなかった不具合を修正しました。 OpenAPI 仕様にアクセスすると ClassNotFound エラーが出る問題を修正しました(Thanks hissy) マルチサイト環境で下書きページが誤ったサイトに作成される問題を修正しました(Thanks hissy) ページリストブロックのページネーションが 9.4.4 以降で動作不良になる問題を修正しました。 画像ブロックの「画像ホバー」のツールチップが表示されない問題を修正しました(Thanks SashaMcr) PHP8 関連の修正とコードの整理をしました(Thanks biplobice)…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/release/ver9-old/concrete-cms-946

Concrete CMS 9.5.0 リリースノート

Concrete CMS 9.5.0 がリリースされました。 本ページは以下の原文を翻訳・要約しています。 https://github.com/concretecms/concretecms/releases/tag/9.5.0 新機能(New Features) 開発者向け ブロックビュー、ページテンプレート、シングルページなどで Twig テンプレート言語をサポートしました。 機能改善(Behavioral Improvements) ユーザー向け ログインに関する改善 ログインが必要なページにアクセスした場合、ログイン後に元のページへ戻るよう改善されました。 SEO・URLに関する改善 検索ブロックにおいて、ページネーション用パラメーターが canonical URL に含まれないようになりました。 ページリストブロックにおいて、ページネーション用パラメーターを canonical URL に含めるかどうかを設定できるようになりました。 表示パフォーマンスに関する改善 コアブロックのキャッシュ処理が見直され、より多くのケースでキャッシュが利用されるようになりました。 管理・運用に関する改善 ログをファイルとして保存している場合、管理画面のログページでその旨が表示されるようになりました。 ローカルに更新ファイルが存在する場合、管理画面で通知されるようになりました。 表示・操作性に関する改善 ヒーロー画像ブロックにおいて、スライダー変更時に高さ設定が即時反映されるようになりました。 補足 本バージョンでは、ログイン動線やURLの扱い、表示パフォーマンスなど、日常的な利用に関わる細かな改善が中心となっています。 開発者向け 更新ファイルがローカルに存在する場合、ユーザーに通知するようになりました。Composer で Concrete CMS のアップグレードを管理している場合などが想定されています。また、この設定が有効な場合、管理者はアップデーターを使用できなくなりました。(Thanks mlocati) Hero Image ブロックで、スライダー変更時に高さ設定が即時反映されるようになりました。(Thanks mehl) ログをデータベースではなくファイルに保存する設定の場合、管理画面のログページで管理者に通知するようになりました。(Thanks…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/release/concrete-cms-950

システム要件について

Concrete CMS 公式サイト System Requirements(英語), および Supported Browsers(英語) より翻訳して掲載しています。 この情報はバージョン8、バージョン9ともに記載されています。 Concrete CMSのシステム要件は以下のとおりとなっています。 PHP Concrete CMSは、主にPHPで書かれています。さらに、追加機能を提供するいくつかの PHP 拡張モジュールが必要です。PHP インタープリタのバージョンと必要な PHP 拡張モジュールは、 使用する Concrete のバージョンに依存します。以下に、サポートされる Concrete のメジャーバージョンに関する詳細を示します。 Concrete Version 9 バージョン9は現在のメジャーリリースです。PHP8をフルサポートし、PHPの最低バージョンは7.3です。本シリーズの最新リリース版は、最も安全で安定したバージョンとされています。 PHP ステータス バージョン 備考 7.3未満 なし Concrete CMS 9.0 は、PHP 7.3 以上が必要です。 7.3 9.0+ (PHP7.3 はEOLになっています) 7.4 9.0+ (PHP7.4 はEOLになっています) 7.4LTS 9.0+ 8.0 9.0.2+ (PHP8.0 はEOLになっています) 8.1 9.1.1+ (PHP8.1 はEOLになっています) 8.2 9.1.1+ PHP8.2 は 2026/12/31 までセキュリティアップデートが提供される見込みです。 8.3 9.1.1+ PHP8.3 は 2027/12/31 までセキュリティアップデートが提供される見込みです。 8.4 9.4+ 8.5 9.5+ - 非サポート - 技術的には可能だが、現状では非推奨 - 推奨構成 Concrete Version 8 バージョン8は、Concreteの前メジャーリリースです。Version 8.5は、2024年12月31日まで(セキュリティアップデートが技術的に可能な限り)、主要な脆弱性に対するセキュリティアップデートが保証されています。 PHP ステータス バージョン 備考 5.5未満 なし Concrete CMS 8はPHP5.5.9が必要です 5.5…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/basic/system-requirements

reCAPTCHA v3 の作成方法

Google の reCAPTCHA v3 のキー作成方法を紹介しています。
※ 2025/11 時点での作成方法のご案内です。Google 側で仕様変更があることもありますので、ご了承ください。 Google Cloud で、サイトが所属するプロジェクトを選択します。 ※ captcha設定ページで「reCAPTCHA v3」を選択したときにリンクが表示されますが、改定前のもののため旧サイトに遷移してしまいます。 Google Cloud のヘッダーにある検索ボックスで「reCAPTCHA」と入力します。このうち「プロダクトとページ」にある「reCAPTCHA」をクリックします。 reCAPTCHA のダッシュボードが表示されます。 サイトキーの作成 まだ一度も作成したことがないサイトの場合、[鍵を作成] ボタンをクリックします。 鍵を作成する設定ページが表示されます。 基本設定 必須設定で、以下の項目を設定します。 表示名 Google の reCAPTCHA リストで表示する任意の名前を設定します。 アプリケーションの種類 reCAPTCHA を使用する環境のアプリケーションを設定します。(Concrete CMSの場合は「ウェブ」) ドメインリスト reCAPTCHA を使用する環境のドメインを指定します。https:// などは除き、ドメインのみを設定します。 設定が完了したら [次のステップ(省略可)] ボタンをクリックします。 追加設定 追加設定はオプションなので、通常は設定せずそのままページ下の [Create Key] ボタンをクリックします。 ただし、WAF を使用している環境の場合は「Will you deploy this key in a Web Application Firewall (WAF)?」を有効にして、設定を行ってください。 詳細は公式ドキュメントの Integration with WAF service providers overview をご覧ください。 サイトキーとシークレットキーの取得 サイトキーは、作成したキーの部分にある ID をコピーしておきます。 Concrete CMS では、シークレットキー(秘密鍵)を利用しますのであわせて取得します。 システム開発タブを表示します。 キーの作成直後は「サードパーティと統合する予定がありますか?」という文言が表示されています。この中にある…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/system/recaptcha-v3