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用語集、よくある質問などはこちら:用語集FAQ

属性を追加・削除する

属性には以下の5種類があります。それぞれの編集ページは以下のとおりです。 ページ属性:管理画面 > ページとテーマ > 属性 ファイル属性:管理画面 > ファイル > 属性 ユーザー属性:管理画面 > メンバー > 属性 カレンダーイベント属性:管理画面 > カレンダー&イベント > 属性 サイト属性:管理画面 > システムと設定 > 基本 > 名前&属性(右上の [属性管理] ボタンから) ここでは、ページ属性を例に追加手順を紹介します。属性の追加、編集、削除の方法はファイル、ユーザーなどどの属性でも同じです。 管理画面 > ページとテーマ > 属性 ページを表示します。 属性を追加する 左側のエリアをスクロールすると、最下部に「属性を追加」欄が表示されます。 [タイプを選択] プルダウンメニューをクリックします。 ​ すると、属性一覧がメニューに表示されます。 設定したい属性名をクリックすると、編集ページに移動します。 属性一覧 属性一覧 属性名 説明 テキスト 1行タイプのテキスト項目です。 設定する場合は別途各属性のオプション設定もあわせてご覧ください。 間隔 何秒間、何分間などの時間間隔タイプの入力項目です。 以下の単位で間隔を設定することができます。 秒 分 時間 日 週 月 年 設定する場合は別途各属性のオプション設定もあわせてご覧ください。 テキストエリア(複数行) 複数行入力タイプ項目です。 プレーンテキスト、リッチテキスト形式(CKEditor形式)のいずれかが選択できます。 設定する場合は別途各属性のオプション設定もあわせてご覧ください。 チェックボックス 単一チェックボックス項目です。 複数チェックボックス項目は「オプションリスト」で設定します。 設定する場合は別途各属性のオプション設定もあわせてご覧ください。 日付/時刻 日付と時刻項目です。 設定する場合は別途各属性のオプション設定もあわせてご覧ください。 画像/ファイル ファイル添付項目です。 Concrete CMSのファイルマネージャー機能からのファイル選択、PC(ローカル)からの選択のいずれかが選択できます。 設定する場合は別途各属性のオプション設定もあわせてご覧ください。 数字…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/manage-attribute/attribute-new-del

ログインとログアウト

ログインとログアウトの操作方法を紹介します。
ログイン ログインする場合は、サイトやテーマにもよりますがヘッダー・フッダー周辺にあるログインリンク(またはボタン)からログインページを表示します。 Elementalテーマの場合はフッターに表示されています。(図1) http(s)://サイトURL/index.php/login から遷移することも可能です。(プリティURLを有効にしている場合は http(s)://サイトURL/login) ログインページに遷移すると、図2のような入力エリアが表示されます。 (設定によっては、ユーザーIDの部分がメールアドレスになっていたり、他のSNSアカウントでのログインフォームが表示されます) ver.9 (図1) (図2) ※ 「Concrete CMS にサインインする」の「Concrete CMS」部分は、サイト名が表示されます。 ver.8 (図1) (図2) 「14日の間サインインしたままにする」にチェックを入れると、14日の間はログイン操作が不要になります。 [ログイン] ボタンをクリックするとサイトにログインすることができます。IDまたはメールアドレスとパスワードとの組み合わせが異なる場合はログインできません。 また、サイトの設定によっては、ログインを連続で失敗するとアカウントロックされます。ロックされた場合はメッセージが表示されますので、サイト管理者に連絡してください。 ログアウト テーマとユーザーに与えられている権限によって、ログアウトリンクの表示場所が異なります。 Elementalテーマでページを編集する権限が与えられていない場合は図1のようなアカウントメニューがフッターに表示されます。 メニューから「ログアウト」を選択するとログアウトすることができます。 ページを編集する権限が与えられていて、かつ管理メニューの表示権限がない場合、ページ上部に表示されるツールバーからログアウトすることができます。(図2) (設定次第では、ログアウトボタンとサイト内検索だけ表示される場合もあります) 管理メニューの表示権限がある場合は、ページ上部に表示されるツールバーから管理メニューを表示します。(図3) 表示されたメニューの最下部にログアウトリンクからログアウトすることが可能です。 ver.9 (図1) (図2) (図3) ※…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/basic/login_logout

パスワードを忘れてしまったら

パスワードを忘れてしまった場合の再発行方法です。
ログインパスワードを忘れたときは、パスワードの再発行が可能です。 ログインページにある [パスワードリセット] リンクをクリックします。(図1) パスワードリマインダーのページが表示されます。(図2) 登録した際のメールアドレスを入力して、[パスワードをリセットしてメールで送信] ボタンをクリックします ver.9 (図1) (図2) ver.8 (図1) (図2) 入力したメールアドレスに、リマインダーURLが含まれたメールが届きます。 URLをクリックして、新しいパスワードを設定してください。 管理者に連絡して別パスワードに変えてもらうという方法もありますが、サイトからメール送信ができる環境なのであれば、こちらの方法がセキュリティ上望ましいです。 管理者がパスワードを変更する方法はユーザーID、メールアドレス、パスワードを変更するを参照してください。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/basic/forget-password

Open Graph Tags Lite

TwitterやFacebookでのWebページの共有を改善するために、Open Graphタグ(OGP)をHEADタグに自動的に追加します。
概要 TwitterやFacebookでのWebページの共有を改善するために、Open Graphタグ(OGP)をHEADタグに自動的に追加します。 メタプロパティのサポート og:title og:description og:type og:url og:image og:site_name og:locale og:updated_time fb:admins fb:app_id Twitterカードのサポート デフォルトサムネイル画像の設定 og:image が設定されなかった場合に適用される画像です。 [Select Default Thumbnail] ボタンをクリックして、ファイルマネージャーからデフォルトサムネイルに使用する画像ファイルを選択してください。 設定が完了したらページ下の [保存] ボタンをクリックします。 Facebook 設定 fp:app_id Facebook Analytics (Facebook インサイト) を使用する場合は fp:app_id を設定します。 入力欄には Facebook Developer で取得したアプリIDを設定します。Facebookアカウントが必要ですので、あらかじめアカウントを取得しておいてください。 Facebook Developer を使ってアプリIDを取得する方法は「concrete5でFacebookログインをやってみよう」の「アプリIDを作成」の項目で解説していますので、そちらを参照してください。 設定が完了したらページ下の [保存] ボタンをクリックします。 fb:admins fb:app_id を設定している場合は不要です。 fb:app_id を利用せずに、個人Facebookアカウントのアカウントを使って管理する場合はこちらを設定します。 Twitter Cards 設定 Twitter Card を有効にするには、有効なTwitter ユーザー名を設定します。 基本的にはこの設定のみで問題ありません。設定が完了したらページ下の [保存] ボタンをクリックします。 カードタイプの変更 デフォルトでは"summary" または…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/add-on/open-graph-tags-lite

ページタイプをコピーする

ページタイプをコピーする 管理画面 > ページとテーマ > ページタイプ ページを表示します。 コピーしたいページタイプの [コピー] ボタンをクリックします。 ver.9 名前とハンドルを入力し [コピー] ボタンをクリックします。 なお、ハンドルに使用できる記号は「_」(アンダーバー)のみです。 コピーが完了すると、コピーしたページタイプが追加されます。 コピー完了後の案内メッセージにあるとおり、追加したページタイプのデフォルト編集で、設置済みのブロック(デフォルトブロック)は一度すべて削除し、ブロックを再設置する必要があります。 ※ コピーしたページタイプのデフォルトブロックを削除する場合の注意点があります。詳細はこちらを参照ください。 ver.8 名前とハンドルを入力し [コピー] ボタンをクリックします。 コピーが完了すると、コピーしたページタイプが追加されます。コピー完了後の案内メッセージにあるとおり、追加したページタイプのデフォルト編集で、設置済みのブロック(デフォルトブロック)は一度すべて削除し、ブロックを再設置する必要があります。 ※ コピーしたページタイプのデフォルトブロックを削除する場合の注意点があります。詳細はこちらを参照ください。 ページタイプをコピーした場合のデフォルト設定 ページタイプをコピーすると、ページタイプのデフォルト設定も一緒にコピーされます。 この場合は通常エリアに設置されているレイアウト・ブロック・スタックは必ず一度削除し、新しく設置し直す必要があります。 レイアウト、ブロック、スタックの削除方法はページタイプのデフォルトを設定する > 既に設置されているブロックを削除した場合 をご覧ください。 なお、削除する際は[子ページの変更されていないインスタンスのみ削除。] 項目にチェックを入れてから 削除します。 ver.9 ver.8 ※ 削除前にコピーしたページタイプでページを作成している場合は、 各ページで該当レイアウト・ブロック・スタックを削除する必要があります。 なぜページタイプをコピーしたあとにブロックなどを削除するのか Concrete CMSの内部的な話になりますが、Concrete CMSではページ上に設定されたブロックやレイアウト、スタックにはIDが割り振られます。…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/page-type/copy-pagetype

ページタイプのデフォルトを設定する

新規ページを作成した際に、あらかじめ設定したレイアウトで編集させることができます。この機能を利用するには、権限設定が必要です。
※ページタイプのデフォルト編集を行うにはあらかじめ権限が付与されている必要があります。  権限設定の方法はこちらを参照してください。 タイトルや日付の表示や位置など共通で表示したいブロックやスタックがある場合に、ページタイプのデフォルト設定をしておきます。 新しいページを作成した時に同じ見た目のページを一律で作成できるようになります。 また、新しいブロックの追加や設置済みのブロックの設定の変更、削除も可能です。 設定方法 ver.9 管理画面 > ページとテーマ > ページタイプ を表示し、該当ページタイプの [出力] ボタンをクリックします。 ページタイプで選択可能なページテンプレート一覧が表示されますので、設定したいページテンプレート名をクリックします。 別タブ(ウィンドウ)でデフォルトページが表示されます。 一見通常のページに見えますが、ツールバーの左上が「←」アイコンになっています。 編集アイコンや「+」アイコンをクリックして、編集モードに切り替えます。 その後、表示したいブロックやスタックを設置します。 下記キャプチャ例では、見出しブロックと、コンポーザーコントロールブロックを設置しています。 参照:コンポーザーでブロック入力する(コンポーザーコントロールブロック) ツールバーの編集(鉛筆)アイコンをクリックするとページタイプのデフォルト編集が終了します。 ページタイプのデフォルトにはバージョン履歴はありません。編集時はご注意ください。 「←」アイコンをクリックすると、「デフォルトと出力」ページに戻ります。 ver.8 管理画面 > ページとテーマ > ページタイプ を表示し、該当ページタイプの [出力] ボタンをクリックします。 ページタイプで選択可能なページテンプレート一覧が表示されますので、設定したいページテンプレートの [デフォルトを編集] ボタンをクリックします。 一見通常のページに見えますが、ツールバーの左上が「←」アイコンになっています。 編集アイコンや「+」アイコンをクリックして、表示したいブロックやスタックを設置します。 下記キャプチャ例では、見出しブロックと、コンポーザーコントロールブロックを設置しています。 参照:コンポーザーでブロック入力する(コンポーザーコントロールブロック)…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/page-type/setting-pagetype-default

ページタイプごとに属性のデフォルト値を設定する

ページを作成したタイミングで、あらかじめページ属性の既定値を設定することができます。
新しくページを作成したタイミングでは、ページ属性は未設定の状態で生成されます。 あらかじめ設定しておきたい属性があるのであれば、ページタイプごとに既定値(デフォルト)を設定することが可能です。 なお、この設定は変更後に新しく作成したページにのみ影響があり、既存ページに影響はありません。 既存ページの属性を一括で設定したい場合は、ページ検索の一括操作 をご利用ください。 ページ属性のデフォルト値を設定する 管理画面 > ページとテーマ > ページタイプ ページを表示します。 表示されたページタイプ一覧の中から、デフォルト値を設定したいページタイプ欄の [属性] ボタンをクリックします。 ページタイプ属性一覧が表示されます。[編集] ボタンをクリックします。 属性を編集ポップアップが表示されます。デフォルトの値を設定したい属性名を選択し、[実行] ボタンをクリックします。 (例:追加ヘッダー要素) 追加した属性の入力エリアが表示されます。内容を入力・設定しましょう。 さらにデフォルト値を設定したい場合は「属性を追加」欄でもう一度同じ手順で、設定したい属性を選択して [実行] ボタンをクリックします。 すべての設定が完了したら、ポップアップ下にある [保存] ボタンをクリックします。 設定が完了すると、ページがリロードされます。 リロード後の属性一覧に編集した内容が表示されれば完了です。(当マニュアル内では追加ヘッダー要素を設定しています) 実際にデフォルト値を設定したページタイプで新しくページを作成してみると、今回設定した属性の値が作成時に自動的に設定されます。 ページ属性のデフォルト値を削除する 管理画面 > ページとテーマ > ページタイプ ページを表示します。 表示されたページタイプ一覧の中から、デフォルト値を設定したいページタイプ欄の [属性] ボタンをクリックします。 ページタイプ属性一覧が表示されます。[編集] ボタンをクリックします。 属性を編集ポップアップが表示されます。削除したい属性欄の右上に表示されているマイナスアイコンをクリックします。 すべての設定が完了したら、ポップアップ下にある [保存] ボタンをクリックします。 設定が完了すると、ページがリロードされます。…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/page-type/default-attributes

アドオンとテーマをアップデートする

すでにインストールしたアドオンの最新バージョンが公開されていたときなどに、アップデートする方法です。
ここでは、すでにインストールされているアドオン・テーマのアップデート方法をご案内します。アドオンとテーマのインストール方法は、アドオンとテーマのインストール・アンインストール を参照してください。 なお、サーバー上のソースコードをgit管理している場合は、管理画面からインストールすることで、ソースコードの管理に支障をきたす場合があります。自分でアドオン・テーマをインストールしていない場合は、サイトを制作した会社に事前に確認してください。 アップデートがあるか確認する マーケットプレイスとサイトを接続している場合は、管理画面 > Concrete を拡張 > 機能追加 ページでアップデートがあるか確認することができます。また、アドオンのアップデート ページでも確認可能です。 例:機能追加ページでの表示 例:アドオンのアップデート ページでの表示 なお、マーケットプレイスに接続していない場合はこれらのページにアップデートがあるかどうかの情報は表示されません。 Tips: マーケットプレイスに接続しているのに新バージョンの情報が表示されないときは マーケットプレイスに接続している状態で、かつ最新バージョンが公開されているのにも関わらず表示されないケースがあります。その場合は、接続しているプロジェクト情報の Add-Ons and Themes 一覧に表示されていない(プロジェクトとアドオンが連携していない)状態であることが多いです。 管理画面 > Concrete を拡張 > 他のテーマを入手(または 他のアドオンを入手)ページ経由でインストールした場合に発生しやすい傾向があるようです。 プロジェクトとアドオンを連携させるには、以下の手順を実施してください。 ※ なお、サイト制作会社側でアドオン・テーマのカスタマイズなどを実施しているため、あえて連携していない場合もあります。事前にサイト制作会社に確認してください。 マーケットプレイスにログインし、マイページの Project をクリックします。 対象プロジェクト名をクリックします。 表示されたプロジェクトページをスクロールし、アドオン一覧の下(サイトフッターの上あたり)を表示します。 「Add Item to this…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/add-on/add-on-update

ページタイプの管理

Concrete CMSのページは、すべて「ページタイプ」から作成します。 ページタイプを作成し、使い分けることで、下記のようなメリットがあります。 投稿フォーム(コンポーザー)からページに表示する内容を入力できる(ブロック操作が必要ない) 特定の属性の入力を必須にすることができる 特定のブロックを必ず設置することができる ページ作成の権限設定できる(特定のページタイプのみ作成可とする等) ブログやニュース記事などの多数作成するページの投稿がしやすくなる(特定のページ配下にのみ公開する等) ページタイプを作る、削除する ページタイプを作る ページタイプを削除する ページタイプをコピーする ページタイプの項目を設定する コンポーザーに表示する項目を設定する コンポーザーに表示されている項目を削除する コンポーザーの表示項目を並び替える ページタイプの権限 その他 ページタイプ操作 ページタイプを並び替える(「新しいページ」の表示順を並び替える) ページタイプごとに属性のデフォルト値を設定する ページタイプのデフォルト ページタイプのデフォルトを設定する ページタイプのデフォルトに追加したブロックを既存ページに反映する ページタイプのデフォルト編集の権限設定 コンポーザーで記事を入力できるようにする
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/page-type

ゴミ箱内のページを削除する

既存ページ(下書きを除く)を削除すると、システムページのひとつであるゴミ箱内へと移動します。標準ではそこから自動削除をする機能はないため、手動で削除する必要があります。
ゴミ箱について Concrete CMS のゴミ箱は、ページの削除 操作をした際のページの移動先です。 ページの削除を実行すると、URLが /%21trash/ページのURLスラッグ の形となり、基本的には編集権限を持つユーザー以外からは閲覧できなくなります。 (サイトマップ上でドラッグ&ドロップしてゴミ箱に入れた場合はその限りではありません) また、ゴミ箱上からドラッグ&ドロップでページを復旧させることもできます。 ゴミ箱ディレクトリを表示する ゴミ箱のディレクトリは通常のサイトマップからは表示されません。別途、 システムページを表示する操作が必要です。 詳細な手順は サイトマップ上に管理画面等のシステムページを表示する をご覧ください。 ゴミ箱内でできる操作 ゴミ箱内では以下の操作が可能です。 なお、いずれの操作も取り消しできません。削除後はもとに戻すことができませんので、ご注意ください。 ゴミ箱の中身をすべて削除する ゴミ箱に入っているページをすべて削除する操作です。 タスク権限の「ゴミ箱を空にする」権限が与えられていれば操作ができます。デフォルトでは特権管理者、または管理者グループに権限が付与されています。 サイトマップ上の「ゴミ箱」をクリックすると、メニューが表示されます。 表示されたメニューの「ゴミ箱を空にする」をクリックすると、ゴミ箱内にあるすべてのページが削除されます。 確認ダイアログなどは表示されませんので、ご注意ください。 ゴミ箱内にある任意のページを削除する ゴミ箱内にあるすべてのページではなく、個別のページを削除する場合は、削除したいページをクリックします。 クリックして表示されたメニューから「完全に削除」をクリックすると、ページが削除されます。 確認ダイアログなどは表示されませんので、ご注意ください。 誤ってページを削除してしまった場合は ゴミ箱内で完全削除していない場合は、ページの復旧が可能です。 方法は ゴミ箱からページを復旧させる をご覧ください。
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