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用語集、よくある質問などはこちら:用語集FAQ

ユーザーグループを追加する

管理画面 > メンバー > ユーザーグループ を表示します。 「グループを追加」ボタンをクリックします。 グループの名前、説明を入力し、親グループを選択します。 ユーザー登録時にグループへ自動的に追加する設定をしておくことも可能です。 設定後、「グループを追加」ボタンをクリックします。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/user-and-group/group/add-user-group

ユーザーグループを削除する

ユーザーグループの削除はスーパーアドミンのアカウントでのみ作業可能です。 管理画面 > メンバー > ユーザーグループ を表示します。 該当のグループを左クリックし、「グループを編集」をクリックします。 「削除」をクリックします。 ポップアップが表示されますので、「OK」をクリックします。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/user-and-group/group/delete-user-group

フラットビューの使い方

100ページ以上ある階層のページを表示したり、移動操作をする場合にフラットビューを使用します。 管理画面 > サイトマップ > フラットビューを表示します。 またはフルサイトマップを表示し、該当の親ページをクリックし、フラットビューを表示します。 フラットビューでは、フルサイトマップに加えて、ページの移動に下記の操作が可能です。 移動/コピー 別にサイトマップが現れ、移動・コピーしたい先の親ページを選択できます。 一番上に移動 ページをサイトマップの同階層の一番上に移動させます。 一番下に移動 ページをサイトマップの同階層の一番下に移動させます。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/sitemap/flat-view

グループを管理する

管理画面 > メンバー > ユーザーグループ から操作します。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/admin/user-and-group/group

Express CSV Export & Import

Express CSV Export & Import アドオンの使い方を解説しています。
エクスプレスにエントリーを一括登録したり、登録済みのエントリーをダウンロードすることができます。 ただし、この機能が利用できるのは管理画面 > システムと設定 > エクスプレス > データオブジェクト で追加したエクスプレスオブジェクトのみです。 フォームブロックで作成したオブジェクトは対応していませんので、ご了承ください。 指定したエクスプレスのエントリーをエクスポートする 管理画面 > エクスプレス > エントリーをエクスポート ページを表示します。 下記項目を設定し、完了したらページ下の [エクスポート] をクリックします。選択したオブジェクトのハンドル名でCSVファイルが生成されます。 オブジェクトの選択 エクスポートしたいオブジェクトを選択します。 ※ フォームブロックで作成したオブジェクトは表示されません カラム オブジェクトのどの属性を出力するか選択します。 すべての属性 デフォルトの表示フォーム デフォルトの編集フォーム 開始行 出力を開始するレコード行を指定します。 開始行はデフォルトでは1行目を表す「0」です。出力を始めたい開始行-1の数字を指定してください。 件数 エクスポートするエントリーの件数を設定できます。 すべて、10, 20, 50, 100, 500のいずれかを選択できます。 開始日・終了日 エクスポート対象のエントリーをデータ登録日でフィルタリングします。 未指定の場合は全期間対象です。 カラムにある「デフォルトの表示フォーム」と「デフォルトの編集フォーム」とは 管理画面 > システムと設定 > エクスプレス > データオブジェクト > (編集するエクスプレスオブジェクト) > エンティティ編集 ページで設定することができます。 オブジェクト名などが変更できる場所から下にスクロールしていくと「表示」設定が見えてきます。 エンティティ編集ページに表示される「デフォルトの表示フォーム」と「デフォルトの編集フォーム」の内容は、同じオブジェクト内のフォームページから追加や設定することが可能です。 初期設定では「Form」のみ自動的に作成・表示されています。 指定したエクスプレスにデータをインポートする インポートするデータを用意する 以下のような記述でCSVデータを用意します。…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/add-on/express-csv-export-import

ディレクトリグループマッピング

ディレクトリグループマッピングを使うと、ユーザーがLDAPグループに所属していることが分かった場合、同期時にそれらのユーザーをConcreteCMSグループへ自動的に追加するように管理者がリンクを設定できます。ディレクトリグループマッピングは、ディレクトリ編集ページに進み、ページ右上隅の [グループマッピング] ボタンを選択すると設定できます。 ユーザーがLDAPグループから削除された場合、そのユーザーは次回の同期ジョブ時、またはそのユーザーの次回ログイン時にConcreteCMSグループから削除されます。 ConcreteCMSグループが削除された場合、対象のグループマッピングは自動的にそのディレク トリから削除されます。LDAPグループが削除 (またはそのDNが変更) された場合、グループマッピングは元の追加時のまま残り、ユーザーの同期には影響しません。 ディレクトリグループマッピングの使用例としては、あなたのLDAPディレクトリのドメイン管理者であるユーザーを、ConcreteCMSグループの「管理者」に追加したいような場合が挙げられます。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/add-on/exchangecore-ldap-authentication/directory-group-mapping

カスタムフォーム

C5Jが販売している標準フォームブロックの拡張版カスタムフォームアドオンのマニュアルです。
概要 カスタムフォームアドオンは、Concrete CMS(旧:concrete5)のレガシーフォームブロックを拡張しています。 レガシーフォームブロックのマニュアルについてはこちらを参照してください。 追加されている機能は以下のとおりです。 確認画面の表示機能 入力者への自動返信メールの送信機能 ログインユーザー情報の自動入力機能 なお、拡張元になっているブロックが標準のフォームブロックではないため、以下の機能は搭載されていません。ご注意ください。 送信された内容を、concrete5 内で保存する​​​​​​ 管理画面 > レポート > フォーム一覧 へ自動登録させることができない エクスプレスで作成したフォームを利用できない インストールしたカスタムフォームは、ブロック一覧の「フォーム」カテゴリに表示されます。 確認画面の表示 カスタムフォームの新規・編集ポップアップにある「オプション」タブをクリックします。 「確認ボタンテキスト」のデフォルトは「Check」になっていますので、適宜変更します。 入力者への自動返信メールの送信 入力者、および新着通知メールの受信先に設定したメールアドレス宛に自動返信メールが送信できます。 「新規」あるいは「編集」タブで「メールアドレス」のフィールドを選択します。 編集ポップアップをスクロールして一番下に表示される「このEmailアドレスへ返信し、確認メールを送る」にチェックを入れます。 「オプション」タブを表示してスクロールし「新着フォームのメール通知を受け取りますか?」にチェックを入れます。 ここで、設定したメールアドレスは、入力者へ送信される自動返信メールの送信元アドレスになります。 ※ 指定しないと入力者へ確認メールが送信されません。 ユーザー属性自動入力機能 ユーザー属性自動入力機能とは、concrete5 にユーザー登録し、該当するユーザー属性が登録されていたら、フォームにも自動入力されるという機能です。 あらかじめ concrete5 でユーザー属性を設定し、ユーザー登録の際にそれらの属性を登録してもらう必要があります。 Custom Form ブロック登録の際に、「テキストフィールド」と「セレクトボックス」の項目で、 「紐付けるユーザー属性」を選択すると自動入力機能が働きます。…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/add-on/custom-form

下書きページを編集する

下書きページを編集する方法です。
一旦保存した下書きページを編集するには、2通りの方法があります。 ツールバーのファイルアイコンから遷移して編集する 管理画面 > ようこそ > 確認待ちページから遷移して編集する ※ 画像はver.9の画面ですが、内容はver.8も同じです。 ツールバーのファイルアイコンから下書き保存されている一覧から編集する ツールバーのファイルアイコンのボタンをクリックすると、下書き保存されているページの一覧が表示されます。 一覧に表示されている下書きのリンク名をクリックすると、該当ページに遷移しますので、画面左上にある鉛筆アイコンをクリックして編集を開始してください。 確認待ちページから下書き保存している一覧から編集する 管理画面 > ようこそ > 確認待ちページからも確認することができます。 「確認待ち」一覧の下に「ページ下書き」一覧が表示されます。 一覧に表示されている下書きのリンク名をクリックすると、該当ページに遷移しますので、画面左上にある鉛筆アイコンをクリックして編集を開始してください。 編集後、鉛筆アイコンのボタンをクリックして、公開・保存・破棄のいずれかのボタンをクリックします。 [下書きを破棄] をクリックした場合、完全削除されます。 通常ページとは異なり、ゴミ箱には移動しませんのでご注意ください。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/editor/page/edit_draft

ブロック操作

ブロックは、Concrete CMSを構成する最小単位のコンテンツです。 編集ページに設置して利用します。 標準でver.9では43種類、ver.8では37種類のブロックが搭載されています。 標準ブロックの詳細については ブロック紹介 をご覧ください。 ※ 上記は概要のみです。各ブロックの詳細な紹介内容は、ログインが必要です。 ページにブロックを設置する ブロックの設置(追加)方法は以下の3種類です。 ツールバーの [+] ボタンをクリックして、目的のブロックをドラッグ&ドロップ エリアのタブをクリックして追加 空のエリアをクリックして追加 ツールバーの [+] ボタンをクリックして、目的のブロックをドラッグ&ドロップ 編集したいページを表示し、ツールバーの [+] ボタンをクリックします。 ブロック一覧が表示されます。目的のブロックを、目的のページの位置にドラッグ&ドロップします。 設置できる箇所はクリーム色の帯で表示されます。設置先のエリアには注意してください。 ※ グローバルエリアに設置すると、全サイトに反映されます。詳細は基本用語のエリア をご覧ください。 エリアのタブをクリックして追加 編集したいページを表示し、ブロックを挿入したいエリアタブをクリックします。 表示されたメニューから「ブロックを追加」をクリックします。 ブロック一覧が表示されます。挿入したいブロックをクリックします。 クリックされたブロックが、エリアの末尾に挿入されます。 ver.8 の場合 ver.8 の場合、エリアタブは編集モード中でも表示されません。 対象エリアにカーソルを合わせると表示されるようになります。 ※ 下図はメインエリア内にあるページタイトルブロックにカーソルを置いた状態の表示 空のエリアをクリックして追加 編集したいページを表示し、ブロックを挿入したい空のエリアをクリックします。 表示されたメニューから「ブロックを追加」をクリックします。 ブロック一覧が表示されます。挿入したいブロックをクリックします。 設置したブロックの内容を変更する ページに一度設置したブロックの内容を変更したい場合は、変更したいブロックをクリックします。 表示されたメニューから「ブロック編集」をクリックします。 ブロックの編集ポップアップが表示されます。 変更したい箇所を変更し、[保存]…
https://concretecms-help.macareux.co.jp/editor/page/block

サイトマップを使って他のページに移動する

サイト内のページをサイトマップから選択して表示する方法です。
サイトマップはタスク権限の「サイトマップを表示」、およびページ権限の「サイトマップでページを表示」の両方がないと表示されません。 ※ 管理者(Administrator)グループユーザーではない場合は、サイト管理者にお問い合わせください。 ※ サイトマップはツリー表示のため、下層ページのみ表示することはできません。必ず、上位階層からページ権限「サイトマップでページを表示」が必要になります。 ツールバーのファイルアイコンのボタンをクリックすると、サイトマップが表示されます。 表示したいページをクリックすると、ページへ移動し表示します。 ツールバーにスライダーアイコンがあり、かつ管理画面のサイトマップページを参照できる場合は、管理画面 > サイトマップ > フルサイトマップ ページからも移動可能です。 なお、フルサイトマップ ページの場合は、権限があればそこでページの新規作成、編集、移動、削除や、ページ検索も可能です。詳細はサイトマップでページを管理(要ログイン)をご覧ください。
https://concretecms-help.macareux.co.jp/editor/page/view_page